
今日はカンロ株式会社が制定した、のど飴の日。
同社が初めて「のど飴」と商品名に入った商品を発売した月が11月であること、11月中旬より最低気温が一桁になりのど飴の需要期になること、11と15で「いいひと声」と読む語呂合わせなどの理由から日付がとられています。
のどのトラブルを抱えたときにお世話になるもの、そう、のど飴。のど飴は大正時代に固形化されるまでは水飴の形状で、気軽に持ち運べるようなものではありませんでした。
現在のど飴には、大きく分けると「食品」「医薬部外品」「医薬品」の3種類があります。「良薬口に苦し」とはいうものの、のど飴に限って言うならば甘いもの。
風邪が流行る季節となってきていますので、もし引いてしまっても長引かないよう、症状にあわせて喉ケアしていきたいですね。
今日はその他、「いいインコの日」「きものの日」「七五三」など。
明日もおたのしみに~。
Language
日本語



































