7月13日(日) もつ焼の日



今日は日本畜産副産物協会と株式会社丸協食産が制定した、もつ焼きの日
7と13で「内臓(ナイゾウ)」の語呂合わせから日付がとられています。

レバー(肝臓)、ハツ(心臓)、シロ(大腸)、ガツ(胃袋)など豚や牛の内臓(もつ)を串に刺して焼いた料理、もつ焼き。
高タンパク、ビタミンB群や鉄分、亜鉛などのミネラルが豊富に含まれ、レバーを選べば鉄分やビタミンAをより多く取ることができるので疲労回復や貧血予防に効果が期待できるもつ焼きですが、暑い季節に焼き立ての串と、キンキンのビールを組み合わせるひとときは最高の瞬間のひとつと言えるかもしれません。

風味を活かすための濃い味付けで提供されることが多いのですが、皆さんはタレ派でしょうか?それとも塩派でしょうか?私は暑さで失われた塩分の補給を言い訳にしがちですが、皆さんも食べすぎにはご注意を。?

今日はその他、「お父さんの日」「水上バイクの日」「ふくしま桃の日」など。
明日もおたのしみに~。